[証明書設定 FileMaker Server 18 必須]

自己証明書での運用になります。

ダウンロードしたフォルダ、「MailMakerPopPlus_Ver3**_dll2***_64bit_c」内の
「署名付き」フォルダ内の
MailMakerPop+.fmx64
MailMakerPop3.dll」をご利用ください。

 
"C:\Program Files\FileMaker\FileMaker Server\Database Server\Extensions"内、MailMakerPop+.fmx64 を右クリック。[プロパティ]を選択。
 
(1)デジタル署名 タブを選択。
(2)署名の一覧 MailMakerPop を選択。
(3)詳細 をクリック。
 
 証明書の表示 をクリック。
 
 証明書のインストール をクリック。
 
 保存場所
ローカルコンピューター を選択。
次へ
 
 (1)証明書をすべて次のストアに配置する を選択。

(2)参照

(3)信頼されたルート証明期間 を選択。

(4)OK。

(5)次へ
 
 完了
  



証明書の削除
 
 スタートボタンを右クリック。

ファイル名を指定して実行。
 
certlm.msc  
 
 証明書: MailMakerPop  を削除。

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