[3]Set_AttachedFile

#添付ファイルをセット
変数を設定 [$n; 値:1]
Loop
Exit Loop If [$n>10]
スクリプト実行 [「Set_AttachedFile(object)」 , ファイル: 「MMPSLib」; 引数: SendMail_Example::body添付ファイル[$n]]
変数を設定 [$n; 値:$n+1]
End Loop

/*オブジェクトフィールドの「ファイル」または、「ピクチャー」を引数に指定*/
/*MailMakerPop+Library for Send(MMPSLib.fp7 .fmp12)は、添付ファイルを10個まで指定できます。(プラグイン自体は、10個以上も可能)*/
/*このサンプルでは、「body添付ファイル[$n]」は、繰り返しフィールドになっています。*/
/*オブジェクトフィールドのファイルは、参照挿入でも実データでも可能です。*/
実データの場合は、一旦テンポラリフォルダにファイルをエクスポートします。

「ピクチャを挿入」または、「ファイルを挿入」した、ファイル(フィールド)を指定して下さい。
「ピクチャを挿入」または、「ファイルを挿入」した、ファイルの場合、エラーになります。
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